ソフトバンクに「スーパーアプリ」が期待できない事情 – 現代ビジネス

東南アジアにはGrab(グラブ)という日本に比肩するものが無い生活のあらゆるシーンに浸透したアプリがあって、私や妻と子供、メイドを合わせてコンスタントに毎日10回以上は使っています。

日本ではGrabは配車アプリとしてよく紹介されますが、確かに祖業は配車であるものの、いまや配車の機能はGrab全体のほんの一部にしかすぎません。

なぜ、上記のようにコンスタントに使うかというと、移動する際のタクシー配車だけでなくレンタカーやeスクーターの手配、さらには食品の宅配、レストランを中心として主要な店舗の多くで決済、旅行や航空券の手配、最近では動画やゲームの購入など、シンガポールのような大都市に住む一定以上の所得セグメントの人が、日常で何らかのお金を使うときの利用シーンの大半が網羅されているからなのです。

続きはhttps://gendai.ismedia.jp/articles/-/69304
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